木内酒造は2016 年よりウイスキーの蒸留を開始し、
ジャパニーズクラフトウイスキーへの挑戦を続けています。
3 年間熟成させた原酒をブレンドし、
常陸野の清らかな水と培ってきた酒造りの技で仕上げ
2019 年4 月、常陸野からの新たな雫、ハイボールが誕生しました。

常陸野ハイボール

100%木内酒造で醸造・蒸留したピュアな原酒をオーク樽で熟成しブレンド。 炭酸の爽やかな泡立ちとともに、香り立つウイスキーの甘味と旨味。常陸野の清らかな水で仕上げた本格ハイボール。

原材料名: ウイスキー( モルト、グレーン)/ 炭酸ガス含有
内容量: 355ml
アルコール分: 9%


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日本酒造りの伝統と技は、
日本のクラフトビール、
そして、いま日本のクラフトウイスキーへ。

木内酒造が追求しているのは、日本らしさであり、常陸野らしさ。
これまで常陸野ネストビールを造るなかで、日本の幻のビール麦「金子ゴールデン」を
ここ常陸野で復活させたのも、生粋のジャパニーズエールを造りたかったから。
その地元の大麦を活かして、常陸野ならではのジャパニーズウイスキーを造りたい。
2016年に始まった挑戦は、熟成を経て直営店での提供を皮切りに、
2019年4月、ついに缶入りハイボールの商品化へ。

そして、ジャパニーズウイスキー造りをさらに追求するために、
いま筑波山の麓で新蒸留所の準備を進めています。
ジャパニーズウイスキーといえば、「HITACHINO」と呼ばれるように。
木内酒造の挑戦は、続いていきます。
2019年夏、常陸野八郷蒸留所、始動。

20歳未満の飲酒は法律で禁止されています。